「TWWS」~TONGARI Wood&Leather Workshop …の、一応オフィシャルサイト
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06:12:29
行く事にしました。
あんだけ大仰に悩んで結局それかって感じですけど、
結局ソレです。
バカだから仕方が無いのです。

まぁ勿論、今回購入メインは到底不可なので新年(?)の
ご挨拶メインで、顔を見に&見せに行くだけのつもりで。
震災後なので、それだけでもお互い何処か気が楽には
なってくれると思いますしね、多分。
石友さん達がバラけ気味なのは少々寂しいですが、致し方無し。

で、もし購入するにしても過去最低予算ってか予算というにも
ちょっとオーバーなくらい無いので、数点程度になるでしょう。
しかしあの雰囲気プライスレス、空気だけでも美味しいわ。

なので、本日石日記は出かける前にこれを置いていきます。
レポは今夜~明日くらいになるでしょう。

水晶_コリント12
毎度のコリント。

てな訳で、本日のおるすばん。
御馴染みレギュラー品なブラジル・ミナスジェライス州コリントの水晶です。
実サイズは35x20x30mm程のコンパクトなクラスター、どっちかというと
私的にはポイント率が高い本産地ですが、今回はきっちり母岩付です。
もっとも、その母岩も全面的に細かい水晶礫の塊ですけども。
イメージ的には少々密度低めですがスイステッシン、中国四川のような
いわゆるニードル系に属する感じのものになってます。
ちなみに透明感等はかなり高く、非常に美しい結晶です。

透明過ぎて撮影に6回ほど失敗したとか余談も。(笑

今回の戦利品は…今回に限った事ではないですが…殊更に小型品が
多くなる予感が致します。
元々かなりの安価縛りな上に今回は予算もアレなので、恐らくサムネイルや
カゴ品辺りを何時も以上にひっくり返す探し方になるでしょうし。
やはりサイズがあるものはそれなりにする事が多いですしね。
なので、目の色が普段以上に主夫してると思います。
いや、それ以上にお店の方と喋ってる方が多くなるかも?(苦笑
もし会場で見かけたら怪しいだけで怖くはないので弄ってやってください。

ここで謎掛け1つ。
本日の石と掛けて、結局参戦する私と解く。
その心は?

何時まで経っても一向に「懲りん人」です。

お後が宜しいようで。



BGM:Camel「Metrognome」

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コメント
どもー
入場料がなかったら午後から・・・とも思ったんですけど、やっぱりorz
レポ、楽しみにしていますね。
12月にはまたペトロフさんところでご教示頂きたいものです。
あそこは解っている方とでないと選べない;;;

ではご武運を!

tomoko│URL│2011/06/04(Sat)08:22:12│ 編集
Re: タイトルなし
どもこんにちわ。
まぁ入場料は開催場所柄仕方ないっちゃ仕方ないですね。
流石にあそこのレンタルはそれなりにかかるでしょうし。
何故か結局KanaさんとAnnfellさんに遭遇したという。(笑
皆さんお好きなんだからもう。(*´ω`*)

今度はご一緒出来るといいですね、ひとまずは7月横浜?

TONGARI-Take│URL│2011/06/05(Sun)10:58:49│ 編集
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プロフィール

TONGARI Take

Author:TONGARI Take
多趣味過ぎて常にテンパってる人。実はクラフト歴まだ浅いので、発想勝負。石は鉱物・岩石何でもありの鉱物-造形美好き中間派。パワーストーンは「何やら不可思議神秘系」ではなく、「天然造形芸術力」という意味で信じているタイプ。言うなれば「鉱物無頼・盆栽派」。

石に付いては色々書いていますが、全て「補足」です。本質の一端を知る為に調べた事を書き連ねている事が多いです。皆様はそれに囚われることなく感じたそのままにご覧いただけると嬉しいです。
なお、石暦は3年半を過ぎました、まだまだ精進の身です。 orz

尚、石画像は標本写真と言う意識は殆ど無く、「現物に出来るだけ忠実なグラビア」的指向で撮影しています。
完全再現を求める標本写真がお好みの方には合わないかもしれませんが、その点はどうぞご了承の程お願いします。

使用カメラ:Canon IXY Digital 20IS
コレしか持ってないしー。

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