「TWWS」~TONGARI Wood&Leather Workshop …の、一応オフィシャルサイト
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2010/12/22
15:42:20
すみません、今日はちょっと気力↓。

なので、出すだけ出す状態で。

リチア電気石_アフガニスタン3
やっぱりこういう時は緑よね…。

アフガニスタン、Kunar産リチア電気石です。
実サイズは15x10x6mm程、ちーちゃいです。
ちーちゃい上に、細い結晶の集合体なので取り扱いには
細心の注意を要します。
ってか何もしなくても折れたりとか。(怖

別に石にそう癒し効果を求めている人ではありませんが、
やはり気分に合う子ってのはおりますね。
…明日はもうちょっとちゃんと書けるとイイナ。


BGM:なし

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コメント
こんばんわ。
当ブログへのご訪問&丁寧なアドバイスありがとうございました( ´∀`)

画像の電気石は冬に見れる霜みたいで綺麗ですねぇ・・・(´ω`)
水槽内への投入の可否にかかわらずほしくなってしまいますw

よろしければ相互リンクしていただけますでしょうか。鉱物は未知の分野ですのでこれからもアドバイスいただければ幸いです( ´∀`)

アクアでまったり@管理人│URL│2010/12/23(Thu)01:22:57│ 編集
Re: タイトルなし
アクアでまったり@管理人さん、ようこそです。
このような流木(笑)への踏み返しありがとうございます。

実は以前から思ってたんですよ。
私自身アクアリウムも大好きですし、何より潜った時の海中風景が
事の他好きな人なので、やってみたいなぁと。
どの位かというと、「泳ぎに行こう」といわれると自動的に脳内で
横移動ではなく縦移動(つまり潜水)に変換される程でして。(´ω`)
あーやって色々考えはしていたものの今は部屋が狭隘(六畳一間)で
出来てないので、思わず同志支援してみたくなってしまったのです。
そして、鉱物の持つ風景が水中に似ているという印象も前から。
思えば自然界で水と土の違いはあれ「沈んでいる」ものですから、
似ていて当然なのかもしれません。
石にとっちゃ土も水みたいなものかもしれないですしね。

ただ、あれですよ。
一度踏み込むと、ここは泥沼というか亜空間ですよ。(苦笑
蒐集は覚悟完了後をオススメ致します。

相互承知致しました、私も素人ですがそれでお力になれば。
申し出て戴き大変嬉しいです、こちらこそよろしくお願い致します。
この後追加しておきますー。(*´▽`)ノ

TONGARI Take│URL│2010/12/24(Fri)05:55:49│ 編集
ありがとうございます。こちらもリンクさせていただきました( ´∀`)

鉱物メインで考えてたらいろんなレイアウト案が溢れてきてどうやって作ろうか迷っていますw
ありえない水中風景だけどなぜか自然な感じ見えるというのを目指したいですね。
石の蒐集は亜空間ですかwアクアリウムも感覚がそのうち麻痺してきて気づくとこんな値段にという点では似ているかもしれません(;´∀`)

アクアでまったり@管理人│URL│2010/12/25(Sat)10:20:28│ 編集
Re: タイトルなし
リンク確認しました、ありがとうございます。
今後ともよろしくです。

アクアリウムも固定観念との闘いですよねー。
そこを一旦抜けると、目の前が開けるような。
私もいつも石の理由ある自由奔放さには驚いてばかりです。

コレクトの要素がある趣味はどれも危険ですね。(苦笑
私は多分、始めたらひたすらフグとナマズに走りそう。
や、かわいいじゃないですか、あれ。(*´ω`*)

TONGARI Take│URL│2010/12/25(Sat)17:43:46│ 編集
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TONGARI Take

Author:TONGARI Take
多趣味過ぎて常にテンパってる人。実はクラフト歴まだ浅いので、発想勝負。石は鉱物・岩石何でもありの鉱物-造形美好き中間派。パワーストーンは「何やら不可思議神秘系」ではなく、「天然造形芸術力」という意味で信じているタイプ。言うなれば「鉱物無頼・盆栽派」。

石に付いては色々書いていますが、全て「補足」です。本質の一端を知る為に調べた事を書き連ねている事が多いです。皆様はそれに囚われることなく感じたそのままにご覧いただけると嬉しいです。
なお、石暦は3年半を過ぎました、まだまだ精進の身です。 orz

尚、石画像は標本写真と言う意識は殆ど無く、「現物に出来るだけ忠実なグラビア」的指向で撮影しています。
完全再現を求める標本写真がお好みの方には合わないかもしれませんが、その点はどうぞご了承の程お願いします。

使用カメラ:Canon IXY Digital 20IS
コレしか持ってないしー。

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