「TWWS」~TONGARI Wood&Leather Workshop …の、一応オフィシャルサイト
2017/07«│ 2017/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/09
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
2010/05/19
15:22:20
…何がかと言いますと、リストの項数
つまり標本920個登録完了、やっと半分超えた…のかなぁ?(汗

眼が、眼がぁー。(つДヽ;)

そんな訳で、眼に優しい緑色ぷりーず。
更に昨日が方鉛鉱と来たら。

…そう、本ブログ常連のアレですね。

緑鉛鉱_中国4
一番色味が良い子。

そ、これですよこれ。
お馴染み中国は桂林産の緑鉛鉱、これで4号になりますね
何故か中の人が疲れている時に良く出て来ます。(苦笑

4号は実サイズ約15x20x10mmと、相変わらずサムネイル級。
しかし、うちの中国産緑鉛鉱群の中でも一際端正な結晶と
深い深い緑色が鮮やかな、標本としては一番質の良い子です。
艶もかなり強烈で、素直に美しい子と言えますね。

と言っても、実は1~4号は価格面では全く変わらないのですが。(笑
こーゆーとこ、アバウトな時はアバウトなんですよね。

とにかく私は只今絶賛眼の癒し募集中。
だもので、暫くはコレを見てすっきりさせるとします。
ラベルと表計算のどっちも小さな字を見続けているので許してネ。

ちなみに。
この子は販売時、「陳列が冴えなかった」子の1つ。
何処が冴えないのか上画像じゃ判りゃしませんが、ひょいと裏返すと…。

緑鉛鉱_中国4裏
同じ子とは思えない。( ̄▽ ̄;

やはり裏を読むのは大事みたいです。


BGM:Journey「Dead Or Alive」
スポンサーサイト


コメント
コメントの投稿









トラックバック
トラックバックURL
→http://twws.blog38.fc2.com/tb.php/464-bcf61186
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール

TONGARI Take

Author:TONGARI Take
多趣味過ぎて常にテンパってる人。実はクラフト歴まだ浅いので、発想勝負。石は鉱物・岩石何でもありの鉱物-造形美好き中間派。パワーストーンは「何やら不可思議神秘系」ではなく、「天然造形芸術力」という意味で信じているタイプ。言うなれば「鉱物無頼・盆栽派」。

石に付いては色々書いていますが、全て「補足」です。本質の一端を知る為に調べた事を書き連ねている事が多いです。皆様はそれに囚われることなく感じたそのままにご覧いただけると嬉しいです。
なお、石暦は3年半を過ぎました、まだまだ精進の身です。 orz

尚、石画像は標本写真と言う意識は殆ど無く、「現物に出来るだけ忠実なグラビア」的指向で撮影しています。
完全再現を求める標本写真がお好みの方には合わないかもしれませんが、その点はどうぞご了承の程お願いします。

使用カメラ:Canon IXY Digital 20IS
コレしか持ってないしー。

これまでの来訪者数
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新コメント
最新トラックバック
リンク
このブログをリンクに追加する
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。