「TWWS」~TONGARI Wood&Leather Workshop …の、一応オフィシャルサイト
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15:52:06
でした。

何がかと申しますと、何気なく昨日の記事でコレクション分の
掲載石画像100枚目だったのです。
種類数での集計はしておりませんので、あくまでただの「枚数」では
ありますけど、カメラ自体全くの初心者から始めていきなり「どマクロ」と
いう難物まみれの世界に踏み込んだ私がここまで続けられているのは、
ひとえにご覧戴ける皆様に元気付けられているからでございます。
開設が今年の4月17日、石画像の掲載開始が同21日と、数ある
石サイトの中でも若輩も若輩、細胞分裂開始したばかりの有精卵みたいな
私めではございますが、約三ヶ月目にしてそろそろ1000HIT。
いかに定期的にご覧戴いている方がいらっしゃるか判ろう物でして、
この不肖"TONGARI"-Take、感涙でございます。
本当にありがとうございます、そして今後もお願い致します。(*´▽`)ノ

…そろそろ石以外も掲載したいんですがねぇ。(苦笑
ちと色々事情がございまして。

ともあれ。
実は「祝賀」を手持ちの石からも戴いておりまして。
「100枚目」に気付いた一昨日撮影したものが、私自身も気付かなかった
そりゃあもう、ある意味最高の笑顔で祝ってくれました。

という訳で本日の石画像、ブラジルからの含クロム白雲母さんです。
どうぞー。

※注:飲み物は飲み込んでください、私も危うく噴きかけました。
















含クロム白雲母_ブラジル1
フォッフォッフォッフォッフォ。(・∀・)

…これを撮るまでは「棚田」とか「緑の渓谷」とか色々思っていたの
ですが、ファインダー覗いた瞬間全部吹っ飛びましたとも。(苦笑
何この笑う石。

という訳で、含クロム白雲母(亜種名:フックサイト)です。
実サイズ50x40x20mm程と、フックサイト単品としては結構立派。
ブラジルのものは他産地の単品モノに比べ透明感や色の濃さでは
劣るようですが、その分見ててほっとする色合いが多いようです。
ただやはり雲母なので、保管はかなり気を使います。
何たって脆いですからねぇ。

…色々書こうと思っていたのですが、どーもさっきからこの笑顔を
前にしているとダメですわ、力抜けます。(笑
なので、本日はひたすらこの福笑い野郎を鑑賞ということで。

明日はもうちょっときっちり書きます。( ̄▽ ̄;

BGM:Morte Macabre「Symphonic Holocaust」
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コメント
(^^)
祝 100枚目 おめでとうございます(^^)

で、この写真、さいこーですね(笑)
このフックサイト、私も笑っちゃいました(^^)
ファンタジー物の映画とかにいそうなキャラですね!!

最高のお祝いですね(^^)

kana│URL│2009/07/19(Sun)15:35:48│ 編集
Re: (^^)
ありがとうございますー。(*´▽`)ノ >祝

これはもう、いくら何でも反則ですよね。(笑
うちは見た瞬間「ジャバ○ハット(スター○ォーズのアレ)がいる…」と。
SFですから、ある意味これもファンタジーですか。(笑

"TONGARI"-Take│URL│2009/07/20(Mon)01:14:14│ 編集
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TONGARI Take

Author:TONGARI Take
多趣味過ぎて常にテンパってる人。実はクラフト歴まだ浅いので、発想勝負。石は鉱物・岩石何でもありの鉱物-造形美好き中間派。パワーストーンは「何やら不可思議神秘系」ではなく、「天然造形芸術力」という意味で信じているタイプ。言うなれば「鉱物無頼・盆栽派」。

石に付いては色々書いていますが、全て「補足」です。本質の一端を知る為に調べた事を書き連ねている事が多いです。皆様はそれに囚われることなく感じたそのままにご覧いただけると嬉しいです。
なお、石暦は3年半を過ぎました、まだまだ精進の身です。 orz

尚、石画像は標本写真と言う意識は殆ど無く、「現物に出来るだけ忠実なグラビア」的指向で撮影しています。
完全再現を求める標本写真がお好みの方には合わないかもしれませんが、その点はどうぞご了承の程お願いします。

使用カメラ:Canon IXY Digital 20IS
コレしか持ってないしー。

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