「TWWS」~TONGARI Wood&Leather Workshop …の、一応オフィシャルサイト
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21:50:55
昨日の記事につなげたお話。

Tomokoさんの処の件の記事で、図鑑のお話が出てました。
図鑑、多分こういう世界に足を踏み入れれば、必ず1度は見ると思います。
実際私もそうでしたし、今でも手放せない書籍は多々。
いくら某博士曰く「余り役に立たない(実際そういう一面ありますね)」とはいえ、
何も指標が無い事に比べたらやはり雲泥の差でございます。

が。
その図鑑なんですが、普通テンプレ的な構成としてばーんと写真が1枚あって、
その下や横に説明文という形式ですよね。
実はこの点で、鉱物図鑑はちょっと初心者に優しくないものが多い気がするんですよ。

本日は私がそんな実体験をした子を。

砒鉄鉱_岐阜1
割と新鮮?

続きは複数画像恒例折り畳みで。

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プロフィール

TONGARI Take

Author:TONGARI Take
多趣味過ぎて常にテンパってる人。実はクラフト歴まだ浅いので、発想勝負。石は鉱物・岩石何でもありの鉱物-造形美好き中間派。パワーストーンは「何やら不可思議神秘系」ではなく、「天然造形芸術力」という意味で信じているタイプ。言うなれば「鉱物無頼・盆栽派」。

石に付いては色々書いていますが、全て「補足」です。本質の一端を知る為に調べた事を書き連ねている事が多いです。皆様はそれに囚われることなく感じたそのままにご覧いただけると嬉しいです。
なお、石暦は3年半を過ぎました、まだまだ精進の身です。 orz

尚、石画像は標本写真と言う意識は殆ど無く、「現物に出来るだけ忠実なグラビア」的指向で撮影しています。
完全再現を求める標本写真がお好みの方には合わないかもしれませんが、その点はどうぞご了承の程お願いします。

使用カメラ:Canon IXY Digital 20IS
コレしか持ってないしー。

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